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セラピストの紹介

肩こり腰痛・体質改善整体院レガート 

院長   谷口 和久

はじめまして、院長の谷口和久です。

当院のホームページにアクセスしていただきありがとうございます。

あなたとの出会いに感謝します。

あなたの人生がより良い方向へと導かれるように全力で施術いたします。

院長はこんな人です

生年月日:1986年10月8日

(WaTのウエンツ瑛士、フジテレビ軽部アナウンサーと同じ誕生日)

出身地・居住地:福岡県飯塚市

出身校:伊岐須小学校

    二瀬中学校

    嘉穂東高等学校

    小倉リハビリテーション学院

趣味:音楽・楽器演奏(中学校から吹奏楽部。楽器はトロンボーン)

   今でも吹いてます♪

この中に私がいます。

どこにいるでしょうか?

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血液型:A型

好きな食べ物:鶏の唐揚げ 甘いもの全般(皆様からの差し入れいつもありがたく頂いています)

 

有資格

理学療法士(リハビリ国家資格)

3学会合同呼吸療法認定士

体軸リハビリテーション Level3 修了

Deep Tissue-Myofascial Release(DTMR)  Intermediate 修了

アロマリハビリテーション Master Practitioner 修了

今までの経歴

○学生時代

中学、高校時代はとにかく部活(6年間吹奏楽部)に没頭していました。とにかく楽器を吹くことが楽しくて早く部活の時間にならないかなと5時間目くらいからソワソワ。

しかし、楽しい一面で高校生の時に行っていたマーチング(楽器を吹きながら動くことです)で腰痛に悩まされていました。

当時はストレッチの重要性など全く理解せずに練習していたせいだと今更ながら後悔です。

 

○理学療法士になるまで

自分の腰痛・祖母の入院(一時期は寝たきりだったのですが病院でリハビリして今は元気です)・母親の手術(股関節が悪く両方人工関節が入っています)など、自分を含め家族が痛みでつらい思いをしているのに自分では何も出来ない悔しさから「痛みで悩んでいる方の力になりたい!!」と思い理学療法士になろうと決断。

○理学療法士になって

3年間専門学校で学び、国家試験にも合格し晴れて理学療法士として山口県下関市の病院に就職。

これで多くの方を救う事が出来ると思っていたのですが、すぐに大きな壁にぶつかりました。

それは、専門学校で学んだ知識や技術だけでは、痛みやしびれに悩んでいる方に、全く通用しないということでした。

「痛みで悩んでいる方の力になりたい!!」

この思いは理学療法士になりたての私には到底叶える事が出来ませんでした。

大きなショックを受けたことを今でも覚えています。

 

それからというものの、とにかく自分の技術習得に時間とお金を費やすようになりました。週末はほとんど勉強会や技術セミナーに参加。技術を習得するために大阪や東京まで遠征するなど自分の休みはほとんど勉強会に使っていました。技術向上のために読んだ本は数えきれません。これまでにかかった費用は数百万円になると思います。

 

また、自分の身体もボロボロでした。患者さんを抱えたりすることも多く、休みの日もろくに休んでいなかったので腰痛は悪くなる一方。一度ギックリ腰になってしまい、整形外科や整体などにも行きましたが、根本的な改善には至らず。痛み止めと湿布やコルセットでだましだましの生活を送っていました。

 

理学療法にこだわらず、東洋医学、頭蓋仙骨療法など西洋医学以外の分野も勉強していきました。

色々勉強していくなかで試行錯誤しながら本来誰しもが持っている自然治癒力を最大限に引き出す現在の治療法を作っていきました。

この考えがわかってからは自分自身を見つめなおすことが出来、今ではあんなに長年苦しんだ腰痛もゼロに。

 

○開業しようと決断

自分が腰痛だったときに行った病院や整体を振り返ると「とりあえず痛み止めと湿布」「とりあえずコルセットと電気」といった対症療法ばかりでした。

「根本的な治療を自分と同じように悩んでいる方に提供したい。」と思うようになり病院を退職。

 

せっかく開業するなら地元に帰ろうと思い2015年に7年ぶりに飯塚に帰ってきて整体院レガートを開業。

私の使命

私の使命を考えてみました。
私も治療家ですから他人の体を治して人の為になりたい。
そんな思いが最初は強かったのを思い出します。

しかし、今の治療技術を学んでからは変わりました。

それは↓↓

・決して私(治療家)が治しているわけではなく、治しているのはあなた自身の身体であることを知ってもらいたい。
・私は治るためのスイッチを押すお手伝いをしている係です。
・あなたの体にはすごい力(自然治癒力)が眠っていることに気づいてほしい。
・私はあなたがその力に気づくための手段である

というようになりました。

病気になったら他人に頼ればいいという考えだけでなく、自分で防ぐ事ができることも多いという事をあなたに知っていただきたいと思います。

後に一言

自分が不健康だったからものすごくわかるのですが、不健康だと人生楽しめません。笑顔になるのも辛いですよね?

「あなた」の周りの御家族、パートナー、友人も「あなた」があなたしく健康に生きることを望んでいるのではないでしょうか。

 

時間は取り戻す事が出来ません!

仕事や時間に追われて自分の体を無理させていませんか?今あるこの貴重な時間は戻ってきません。楽しい思い出を作ることができる時間を無駄にしないでください。もう苦しむのは充分でしょう。私が責任を持って全力でお手伝いをいたします。